単語は単語帳パラパラで曖昧なところを確定させるとか、メモ帳にまとめてきたならそれを見返すとかを昼飯時とかに軽くやるだけで良い。むしろ長文や和訳、英作とかで確実にしていく方がよい。
英文解釈も初見の問題を解いていくべき。透視図とか終わってるならパッとみて構文の理解ができるか、頭の中でおおよそ訳せるかなどの確認で十分。
二次英語はその大学の過去問でなくても、質の良い英文、が他大学の過去問にある(出題の仕方がレベル的に違うだけ)。学校の先生も特別講習はそれなりに考えて用意しているので、頼れる先生なら受けるのがよいと思う。
自分の大学の過去問をやる意味は出題の仕方とか傾向を掴むため。とはいえ何年分もやる必要はない。五年分でも十分。
参考書は新しくやらなくていい。学校でやらされるもので十分。