信心をしていたのに功徳(良い事)や心も変わらないのは学会だったからかなと思います、信心しているのに家庭が不幸(病気・虐待・自殺)なのもそれが原因です。
創価で祈っても功徳はないそうです。なぜかというと、日蓮大聖人の御遺命を守らなかったからです。
広宣流布(日本が仏国になったら)富士山のそばに国立戒壇を建てるという御遺命に背き、選挙に不利だからと、もう広宣流布はしたといい、350億円もかけて偽戒壇の正本堂をつくりましたが、罰が当たりわずか26年後に壊されました。
正本堂を建てるのに質屋に学会人がたくさん並んだという話があります。
3代目の池田大作までは正しい団体だったそうです(池田大作からは駄目)
日蓮大聖人の御遺命に背く=仏法に背くということです。「仏法に背く者に大罰あり」です。
そして学会の曼陀羅はほとんどが日達上人のものです。
細井日達という上人は昭和43年1月に「此の正本堂が完成した時は、大聖人の御本意も、教化の儀式も定まり、王仏冥合して南無妙法蓮華経の広宣流布であります」(大白蓮華201号)と、正本堂を御遺命の戒壇とする悪義を公言しています。
日蓮大聖人の御遺命に背いた人物です。
その後昭和47年4月28日に訓論で「現時にあっては未だ誇法の徒多きが故に、安置の本門戒壇の大御本尊はこれを公開せず、須弥壇は蔵の形式をもって荘厳し奉るなり~未来において更に広布への展開を促進し~」と公言したりと、フラフラと信心が弱かったのです。
そんな人が書いた曼陀羅に祈ったので幸せになれなかったのではと思います。
父親と縁を切りたいならそれは主さんがしたいようにでいいと思います。
主さんが幸せになることが親孝行なんです。
何年かたって会うのもいいと思いますし。縁を切ったからといって二度と会えないわけじゃないですから。
主さんの思いを伝えたのは良かったと思いますよ。
南無妙法蓮華経に力があるのは本当で私は唱えてますが守られています、興味があれば体験などのブログみてみてくださいね、興味がなければスルーしてください。
奇跡 あり得ないことが起こり守られた↓
https://ameblo.jp/minami123123minami/entry-12485611791.html
不思議な現証が起こり願いが叶った話↓
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