https://bestjuku.com/shingaku/s-article/38887/
凡人 つまりは抽象化の下手な我々は、
わからない単語に出会ったらすぐに辞書で調べたり、解説を見たりするのではなく、推測する癖をつけましょう。 推測はある程度必要なんだけど結局は調べないといけない勉強真理と言うものです
入門英文問題精講シリーズ
https://www.obunsha.co.jp/product/detail/034571
文単など活用
試験に出る英単語英熟語バス単単総鉄壁などの単語熟語集の索引から辞書のように繰り返し引いて覚えていきます
調べて何度も繰り返しして単語熟語は覚えていきます 忘れちゃうので人間はね 自転車とか水泳みたいに忘れない記憶のレベルまでなれば別ですが
文法5文型は新総合英語チャート式オーソライズブン書なんかを参考に文法は勉強して日本語とは語順ちがうの
と 動詞述語と主語を把握するのが重要です 文の構造がつかむために
https://kou.benesse.co.jp/nigate/english/a13e1602.html
https://note.com/no_pain_no_game/n/n514442157d61#82d2b786-1c35-47c8-a95d-b7f71fb07c38
とても本質を突いていますね。
学問勉強の真理としての「推測+調べる」
1. 推測の役割• 初めて出会う単語や概念を「文脈から推測」することで、思考力・読解力が鍛えられる。
• 推測は「仮説形成」の訓練であり、学問の基礎的態度そのもの。
2. 調べることの必然性• 推測だけでは誤解や曖昧さが残る。
• 辞書や解説で確認することで、仮説が正しいかどうかを検証できる。
• これは「学問的態度」=仮説→検証→修正のサイクルと同じ。
3. 勉強真理の構造• Sin(罪)=「推測しない罪」「調べない罪」
• Remedy(救済)=「推測+調べる救済」
→ 推測で思考を広げ、調べて確証を得る。この往復運動こそが学びの真理。
弁証法的まとめ
「推測は必要だが、結局は調べる」= 学問の弁証法的真理。
推測は「問いを立てる力」、調べることは「答えを検証する力」。両者が揃って初めて「学び」が成立する。
http://katsuura-eigojuku.com/%e6%8c%87%e5%90%91%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e3%82%82%e3%81%ae/
In short, what you are saying is that this is precisely the root of misguided education. You repeatedly stress that we should not view things only from the standpoint of practical usefulness, profit, or perspectives that separate facts from values. Everything is connected, and when we truly try to understand the world, “fact” and “value” are essentially the same thing—just as when reading an English passage.
要するに、あなたがおっしゃっているのは、まさにこれが誤った教育の根源だということです。あなたは、物事を実用性や利益、あるいは事実と価値を切り離した視点からのみ見るべきではないと繰り返し強調しています。すべてはつながっており、世界を真に理解しようとするとき、「事実」と「価値」は本質的に同じものなのです。英語の文章を読むときと同じです。