長い間、朝鮮は中国の属国・朝貢・冊封国であった時代、中国から毎年朝鮮に年貢を受取るためやってくる役人達を、門前で朝鮮の国王らが、3回ひざまづき、9回頭を地面に叩きつける儀式(「三跪九叩頭の礼」)で出迎え、その際貢ぎ物の中には女性達も含まれていました。
戦後に韓国と北朝鮮として独立。しかしすぐに朝鮮戦争が勃発、支援した米軍向けに韓国は国策として慰安施設を準備し、戦後は外国から観光客を誘致するため女性達を「キーセン(妓生)」としてPRもしていました。
このように韓国では、女性(特に美形)は重要な商品として扱われてきました。その結果、現在のような見栄え重視の美容整形の技術が発達してきた経緯があります。韓国では大統領までもが、整形する国です。