デイサービスとデイケアを利用させていただいている母は歌が上手で、大晦日の最後の日はカラオケをするということなので、利用者さんの皆さんから、いつもの「ああ 奥多摩 」という、(水森かおりさんが歌ってるような地域ソング)を歌って欲しいと言われたそうです。…………◆母は、今年最後だから、難しい歌を披露したい・職員さんもみんなもすごく喜んでくれる、と言い出して………………◆「まぶたの母」と、「俵星玄蕃」 とどっちがいいかと言いました。◆◆私は「今は、ヤクザの歌とか、赤穂浪士の討ち入りの歌とか行けないの(;_;)。」と言いました。…………◆そうしたら母は、「歌なんだからそんなことない」と言ったので、「私はそんなこともあることもあるから。だから こういう歌じゃない方が…」と言いました。…………◆◆◆高齢者様の皆様の前ですし、色々なお考えを持っている方もいらっしゃるし、判断能力 みたいなものも落ちてる方もいらっしゃいますし、「まぶたの母」と、赤穂浪士のちりの 「俵星玄蕃」、長いセリフが入っている名曲だと思いますが、今は 言葉狩りなどある時代ですし、よした方が良いと思った私は間違えていないと思うのですが、どう思われるでしょうか?

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1056039

2026-03-14 22:35

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お母様のおっしゃる通り、どちらの歌も特に問題ないと私は思います。



瞼の母は、昭和の時代に繰り返し映像化された名作です。

赤穂浪士の忠臣蔵は、10年ほど前まで毎年のように年末にテレビドラマ化されていました。

これらを題材にした歌を歌うことに何の問題があるのかな?と不思議に思います。



瞼の母には、ヤクザ同士の斬り合いの場面がありますし、忠臣蔵は史実に基づいた悲壮な事件の物語ですが、近年の映画やドラマにもそうした場面はありますし、現代の観点から見ても特に問題がある作品ではありません。



高齢の利用者の皆さんには、懐かしい昭和の名曲としか思われないでしょうし、若い世代の職員さんが聴いてギョッとするような歌詞でもないと思います。



質問者さんの考えすぎではないでしょうか?

私は50代の男なので、質問者さんより頭が古いのかもしれませんが。

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