鉄筋コンクリート住宅に軽量鉄骨の部屋を増築した場合の火災保険について鉄骨コンクリート(RC)住宅に軽量鉄骨を使った部屋(LGプ)を増築している場合に、火災保険を申し込む際、軽量鉄骨部分は木造として別々に計算されるのでしょうか?それともメインの住宅の造り=鉄骨コンクリート造りとして扱われるのでしょうか?また、保険会社によって違いますか?因みに、メインの鉄骨コンクリート部の面積はは約110平方メートル、軽量鉄骨部は16平方メートルです。

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1150107

2026-06-20 15:10

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☆、質問とする件での火災保険料金の基準は、建築確認申請書+建築

確認済み証の「建物申請書の建築概要に建物の構造種別」に欄がある。

MやT:耐火構造が料金の軽減あり。H:耐火構造ではないので、なし。

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