フォトコンテストの審査員やプロカメラマンって本当にセンスがあるんですか?プロカメラマンなんていう資格はありませんからセンスが高い人がプロカメラマンだと思います。近くで見ると素敵なのに、遠くから見ると「あれ?」と感じる写真ってありますよね。特に構図は写真の印象を大きく左右するので、悩むことも多いかと思います。そんな写真ばかり撮っているのがプロと言っているカメラマンや審査員です。遠くから見てガッカリする写真の特徴近くではディテールが際立っていても、全体像になったときに魅力が半減してしまう写真にはいくつか共通点があります。ぼやけた印象被写体が小さすぎて何がメインか分かりにくい構図が複雑すぎて目がどこを見れば良いか迷う魅力的な要素の欠如美しい風景でも、遠くから見ると平凡な景色に細かい装飾は綺麗でも、全体では単調な印象こういう写真を撮っているカメラマンやフォトコンテストの審査員が多いのでそういう方たちはセンスがないと思います。センスがない者がフォトコンテストの審査員やプロカメラマンを名乗る資格はないのではないでしょうか?

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1046003

2026-05-05 14:40

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フォトコンテストは作品の発表の場ですから感性は必要です。当然審査員も兼ね揃えていないとダメです。プロのカメラマンも色々ですけど実は写真の仕事って感性がないと出来ないわけじゃないんですよ。相手がやって欲しいことをやってお金を貰うですから、基本がしっかり出来ているかの方が遥かに重要です。証明写真や記録で撮る写真に感性がどうとか要りますか?プロカメラマンでも最近は多種多様でレベルの低い人が多いです。ネットの販売写真業者(子どものスポーツや幼保の行事等)なんか、こんなレベルで金取るの?みたいな感じですよ。確かに撮影料貰って撮影しているからプロ≒仕事なんだろうけど酷い人は酷い。学校の教職員が撮影した方が上手いとか普通にありますよ。



分野にもよるけど皆プロカメラマンといえば一括りにするからダメなんです。飲食と同じで中華とイタリアン、カレー、カフェ全く分野が違うんです。皆プロの料理人ですけどマルチで料理やってない。でもプロのカメラマンというのは何故かマルチで何でも撮れるみたいなイメージを持っている一般人が多い。個人的にはそういうレベル低い人はほっておいてレベル高い人だけ見て関わらないのが良いですよ。工事業者でも任せたら全然素人みたいな例もあるからどの世界も同じです。コンテストもハイレベルなのしか応募しないとかね。カメラマンも昔と違ってレベル低い人が多いのも事実です。ギャラが安いところはだいだいそうです。ある意味仕方ないです。

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