被告人の個人経営アートメイクは2017年にアイラインの目尻のところ肌色違い(自分の肌色と比べて白っぽいの肌色)のアイラインに塗られたミス発生から黒いアイラインは自然に消えても不自然の肌色だけが残ったままの2年間に過ごしました。2020年、被告人と話し合い、「払うだけ払います」と言質をとって、翌日からクリニックを探しました。 2023年、アートメイク除去できるクリニックがやっと見つけて、不自然のアイラインが綺麗に取れました。 その治療費を返金要求だしたが、電話かけても来ないし、折り返しもないので被告へ訴状だして裁判所で口頭弁論会まで進んでいました。 ただし、被告側が反論して自分を含めて2人も証言人がいるのに聞き入れず、「口約束なんて言うはずがない」と拒否された上、ミス発生日に物品証拠を出すよう要求されました。 2017年分の証拠収集はどうやって取れるのが悩んでいます。 弁護士と相談した提案 ①グーグルマップでタイムラインの履歴→設定をみたらオフでした。バックアップもできませんでした。 ②行った日付がついてるレシートやクレジット履歴や写真→どこに行ったか憶えてないし、行った場所やどの場所か憶えてない。 ③メールやりとり内容やLINE内容→電話対応なのでメモもとる必要がなかった。 ④日記や記録→2017年の日記はもう処分しまった、領収書くれなかった。 ⑤思いつくものがあれば→いま、探してもなにも思いつかない状況です。 私知識もってなくて苦戦です。 みなさんの知恵やアドバイスをどうか教えてください。お願いします。助けてください。