2015年式マツダGJ2AW、2.2ディーゼル、約177,500kmで初めてのエンジンチェックランプが点灯。診断機(P0401:00)EGR制御系統修理費用ディーラー見積もり、約335,000円でした。当エリアの正規マツダ運営法人ではディーゼルカーボンクリーニングはおこなっておらず、部品交換のみでの対応とのことです。ご参考備忘録を兼ねての質問ではありますが、マツダ2.2Dのユーザー様、走行距離はどのくらいでこの症状が発生しましたか。また、カーボンクリーニングをおこなわれた方、その後の調子はいかがでしょうか。ご様子お聞かせいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。[検索用]クリーンディーゼルスカイアクティブアクセラアテンザCX-5CX-8

1件の回答

回答を書く

1219627

2026-03-12 05:45

+ フォロー

2013年式 LDA-KE2AW

20万kmの時に、長野県の整備工場で煤洗浄(クルミブラスト)&DPFクリーンを施行しました。



施行理由としては下記の2点です。

①DPF再生距離が短くなった(100km以内)

②エンジンのフケが悪くなった



施行後、エンジンは快調になりましたが、DPF再生距離はあまり改善せず、

23万kmでDPF警告灯点灯したため、中古のCX-60に買い変えました。

新品のDPFへの交換も検討しましたが、工賃込みで35~40万円かかるため、CX-5を降りました。

現在のDPF再生間隔に問題がなければ、煤洗浄をお薦めします。

薬剤を使用したDPF洗浄については、私はお薦めしません。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有