小説系の本を多読すれば国語(現代文)の点数が伸びるという勘違いをしていることに対していらだちを覚えます。中学生です。学校の朝、国語の点数が上がるとかいう詭弁をいう教員のせいで10分間の強制読書時間があります。国語は読書したからといって上がるものではないと思い、教科書を暗記していますが怒られます。中3になり、田村先生の「やさしく語る現代文」や柳生先生の「ゼロから覚醒始めよう現代文」を現在学習していますが、テストで60点台から90点台と明らかに上がりました。ここで、読書は主観によって楽しむものであるが、現代文は客観によって読み解くものだんだと確信し、やはり読書は関係ないと思いました。どうしてこんなにも頭の悪い教員が多いのでしょうか。また、読書が現代文に与える影響が本当にあるのかという証拠があるのなら教えてほしいです。

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1155129

2026-06-17 17:30

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学力、テスト結果、などの類は、

1つ2つの条件で直接的に決まるものではないと思います。





だから、私から見れば、

あなたが言いたいことも一部わかるし、

多読しろということも一部わかるし、

逆に

あなたの言っていることに疑問や指摘できることがいくつもあるし、

多読だけでもダメな場合がけっこうあるだろうとも思います。





本題ではないと思いますが、

「どうしてこんなにも頭の悪い教員が多いのでしょうか。」



何人の教員を見てそれを言っているのかは、特に気になるところです。

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