日本の国歌の「君が代」ですが、とある動画で、君が代は1000年以上昔の和歌で、君が代の「君」は愛しの「君」で君が代はラブレターのような物という解釈があるというのをみました。「君」は君主の「君」で天皇の世が永遠に続きますようにという意味だと教えられたような気がするのですが、1000年以上前からあったなら、和歌で想いを伝えた時代の物とすると「君」は愛しの「君」の意味の方が歌詞の意味が合う気がします。他に「君」は誰かという説はどういう物があるのでしょうか。

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1116808

2026-06-15 19:20

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福岡博多の志賀島神社「山誉め祭」でググってみてください。



君が代は、千代に八千代に・・・が、

我が君は、・・・



という感じなので、ラブレーターじゃなく大王(おおきみ)への歌ですね。

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