質問1.ベネズエラバリナス州バリナス出身のプロボクシング元プロボクサーのフェザー級、スーパーフェザー級、ライト級3階級の「〝El Niño de Oro(ゴールデンボーイ)〟」ホルヘ・リナレスJorge Luis Linares Palencia 元WBC世界フェザー級王者。元WBA世界スーパーフェザー級王者。元WBA・WBC世界ライト級王者。世界3階級制覇王者(40歳)(帝拳ジム所属)は、なぜ、「日本のプロボクシング世界チャンピオン」にカウントされているのでしょうか?「日本のボクシングジム」に所属していれば、その選手が、プロボクシング世界タイトルマッチに勝利して、「プロボクシング世界チャンピオンベルト」を獲得して、プロボクシング世界チャンピオンになったら〝日本のプロボクシング世界チャンピオン〟として、〝カウント〟されるのでしょうか?その様に「日本のボクシングジム」が〝世界各国・各地からスカウト〟をしているのでしょうか? アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス出身のプロボクサープロボクシングフライ級〝Princesa(姫)〟アンソニー・オラスクアガAnthony Olascuaga 現WBO世界フライ級王者(27歳)(帝拳プロモーション所属)も、その〝部類〟の選手なのでしょうか?詳しく教えて下さい。お願い致します。質問2.(北米の)外国人選手が、日本の「ボクシングジム」に所属していれば、たとえ日本のボクシングジムであったとしても、かつて、故モハメド・アリMuhammad Ali、本名: カシアス・マーセラス・クレイ・ジュニア Cassius Marcellus Clay Jr.元選手(享年74歳) (1942-2016)がベトナム戦争への徴兵拒否による3年のブランクの後に獲得し、故ケン・ノートンKenneth Howard Norton元選手(享年70歳)(1943-2013)や、故 ジョー・フレージャーJoe Frazier、本名 : ジョセフ・ウィリアム・フレージャー Joseph William Frazier元選手(享年67歳)(1944-2011)らと激闘を演じ、故 ジョージ・フォアマンGeorge Foreman 元選手(享年76歳)(1949-2025)も獲得したことのある「NABF北米ヘビー級王座」「北米ボクシング連盟 (North American Boxing Federation ) 略称 : NABF」などのNABFの〝各階級のタイトル〟だったとしても、獲得を狙っていけるのでしょうか?詳しく教えて下さい。お願い致します。

1件の回答

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1140827

2026-07-19 08:45

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これは、詳しくは解らないが、
昔、東京三太と言う留学生選手がいた。
また、ルイシト小泉と言う留学生選手がいた。
ミゲルアンヘルゴンザレス。立派な世界チャンピオンに。

方や、ルイシト小泉もルイシトエスピノサと言うフィリピンの、パッキャオ、ドネアのボクシングの基礎になった、素晴らしい世界チャンピオンに。

だが、この2人を日本人チャンピオンとして考えたり言ったりしている人はいない。

また、日本ボクシングコミッションは、NABFに加盟してないから、日本ジム所属としてはタイトル挑戦は出来ないかと。一度引退して、アメリカの選手にならないとと、思います。

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