日本では法律により飲酒・喫煙可能年齢が一律20歳以上ですが、体質が適応した年齢だそうですが科学的根拠ってなんですか?ひとによって20歳でも酒もタバコもダメな体質ってあるだろうし逆に13歳からでも可能ってこともある。この法律をつくったときから長らく変えてないと思うんですよ。最初はどんな感じだったのでしょうか?「20歳くらいなら大丈夫じゃね?」みたいなとてもなーなーないいかげんな会議で決まったのでしょうか?

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1266630

2026-03-15 06:45

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個人の体質で、外形的に決められないから、一律にしているだけでしょう。



昔は責任が取れる成人年齢というところで20歳に決めたんでしょうけど



身体に悪いものですから、成人年齢が下がったからといって基準を緩める必要は無いですし、特にそもそも喫煙は世界的に禁止の方向に向かっています。



また、20歳になれば、身体もできあがり成長もほぼ止まりますから影響も限定的です。



長期間喫煙していればそれだけ身体への悪影響も長くなりますし、飲酒も、飲酒開始年齢が若いほどアル中になりやすくなります。



下の図でも喫煙開始が早くなれば、肺機能の低下もそれだけ加速度的に早くなります。

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