こんにちは 浪人生です第2志望として長岡造形大学 建築学科 B方式 (2次 提案書)の受験を考えていますまず前提と致しまして、文章化能力や絵の才能は並程度で「提案書」の対策は今まで一切したことありません。実際に長岡造形大学を受験するとなったとしても、2次本番までに有識者に添削していただくことを全く考えていないので、本番私は提案書が何点ほど取れるか検討がつきません。ここで質問なのですが私の場合、提案書は何点ほど取れれば合格圏内に入るのでしょうかここで言う「合格圏内」とは「絶対に受かる\u0026quot;最低ライン\u0026quot;」と定義させていただきます。一昨年、去年のB方式の入試のデータを見ると、全体の最低点は520点満点中、326点、327点でしたので今年も急激な変化がない限りここら辺が最低点になると予想しています。私は共テ本試+調査書はおそらく300点程取れると思うので、これを基準にさせていただきます。加えまして、その合格圏内に乗る提案書の点数は、私のような者でも取れるものなのでしょうか。長くなりましたが、回答のほどよろしくお願いします

1件の回答

回答を書く

1193208

2026-02-05 10:20

+ フォロー

こんにちは浪人生さん。

長岡造形大学建築学科B方式の2次提案書について、あなたの状況を考慮に入れながら回答させていただきます。

まず、長岡造形大学建築学科B方式の入試基準は、毎年異なりますが、過去のデータから見ると全体の最低点が326点、327点というように520点満点の中でもそこそこの点数を取得していることが分かります。そのため、あなたの予想通り、今年も急激な変化がない限り、この程度の点数が最低ラインになる可能性は高いと言えます。

あなたが共通テスト+調査書で300点と予想しているということを考えると、提案書で残り220点以上を取る必要があります。しかし、これは「絶対に受かる最低ライン」であり、この点数だけ取得しても必ず合格とは限らないことをご了承ください。他の志望者が共通テストや調査書で高い点数を取っている場合や、提案書の評価基準が厳しくなる場合など、さまざまな要因が結果に影響を及ぼします。

提案書の点数に関して、文章化能力や絵の才能が並程度であるというあなたの状況を考えても、合格圏内に入るために十分な点数を取ることは可能です。ただし、提案書は創造性や表現力、専門知識なども評価されるため、可能な限り丁寧に準備し、専門的な意見を求めることをおすすめします。

いかがでしょうか?他にお力になれることがあれば、遠慮なくお知らせください。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有