自転車のルールが変わることが話題になってるのですが、基本的に男の自転車は変な人とふらふらおじいさんでなければそんなに変な人(ルール違反)がいないのに対して・中高年のおばさん と 子育て世代のママ世代の自転車はかなりの高確率でルール違反どころじゃないという認識です。つい最近でも、世田谷通りという結構な交通量の多い通りの「自転車レーン」があるのに、そこを逆走方向に走行するママチャリおばさんに遭遇して こんなんこっち自転車でぶつかるか事故るに決まってるのにメンチ切られました赤信号と一旦停止ガン無視もひどくて、この前は小学低学年くらいの小さい子供を連れたママ世代が堂々と信号無視、んで、そのあとの子供も二人ともそれにくっついて信号無視して進んでいくのです。そら母親に従いますね。これ危険なんてレベルじゃないですよね旧甲州街道を無灯火で逆走気味に突然とびてて横断するおばさん歩道で、突然おばはんが右に寄れたので自転車の当方があわてて右に路線変更したらさらに右の知らない人に接触してしまい、、、当方は 平謝りで謝まっるのてに当のおばさんは「わたしは大丈夫―笑」と本当に言って笑ってるのです・・・こういった事例が最近私が目撃しただけでも枚挙にいとまなしです気になったのはほぼ全員女性であることです全員が無免許というわけではないと思いますが(交通法規自体は知ってると思いますがなんでこうなるのでしょう?車道を走るとか以前の問題であることは明らかだと思いますいちいち警察に突き出すのも現実的ではありませんのでおばさんには何か特殊な感覚か常識か文化か何かがあるのでしょうか?