北海道の豪雪地帯で築31年リノベ済み中古住宅を買いました。初めての内覧は2月半ばで雪がまだ積もっていました。その日から契約を進めました。そして先日無事引き渡しとなりました。知り合いの大工さんに引っ越しとか手伝ってもらい遠目から家の外観を見ていると大工さんが天窓があることに気付きました。家の中からは全く見えません。中2階に屋根裏の点検口があり大工さんが確認しても天窓が見付かりません。多分新たに壁と天井を付け完全に中から見えなくなっているみたいです。屋根の上から確認すると中の木枠には黒い染みがあり窓は内側から断熱材で完全に閉ざされており中の状況も確認できませんでした。それまで不動産から天窓の存在すら知らされてないですし契約書にも書いていません。売主は宅建業者です。この画像から天窓回りの板金補修歴の有無。分かりづらいですか内側の木サッシが雨漏りからの変色なのか知りたいです。まとまっていない長文で申し訳ないです。力を貸してください。その不動産が許せないです。

北海道

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1072824

2026-06-25 13:00

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天窓は年数経つと窓がくすんで、周りのシールも傷んで雨漏りの原因になるので、塗装時に板金納めする方も多々いますね。
内側からも汚れた天窓が見えるのが嫌で壁やカーテンで塞ぐ方もみえます。

雨漏りはないが、結露で腐食してる可能性はあります。

現地確認時に告知してもらえなければわからない事情を考慮すると、屋根のリフォームが無しになってるのであれば、告知義務違反にあたる可能性はあります。
このまま追求して、追完請求もしくは、代金減額請求をするか、インスペクションを入れ雨漏りの確認ができれば、契約解除、損害賠償請求も可能かと思われます。

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