性格が暗く、給与を誤魔化してギャンブルして、冷徹だった父。愛情のかけらも感じられず、他の子のお父さんのことが羨ましかった 子供時代。中学校の時に離婚し母と暮らしていました。養育費らしきものは払ってはいましたが 時々 払いたくないというようなことも言い出していたそうです。ほぼずっと疎遠だったのですが、ある法事の時に会った時の父が明るく、私の目を見て話すようになっていたので 父も変わったのかなと 思って昔のことは嫌だったけど 水に流して これからは仲良くしようかなと思っていた矢先に だんだん 父の昔の冷徹なところ 自分勝手なところが出てきました。そんな父と以前のように 距離を取ろうとしたのですが年をとって暇になったのか こっちにおせちを1年に1回送ってきたり関わりを持とうとしてくるのがとてもしんどく感じていました。親が必要な時期に無視されて、今更何なのか 都合が良すぎるなと思っていました。そんな父が亡くなりました。なくなるまで 私には連絡は一切なく 知ったのは父が亡くなった次の日でした。病気が分かったのはなくなる 2ヶ月前でもう少し長く生きられる予定だったのですが急に具合が悪くなったようです。最後の方のお世話は再婚した連れ子さんでした。遺産分割は その後妻と私で1/2ずつでもですが父方の親族がよくお世話をしてくれたからその連れ子さんは相続権がないので200万円くらい お礼を渡してほしいようなことを言ってきました。父のおじさんは 4000万ほどです。ただ 私としては余命が伝えられている時点でも こちらには一切連絡もなく死んでから連絡をもらうというのも 不本意なところでせめて生きてる時に連絡をもらって それで私がお世話を拒否したというのならばまだわかるのですがそういうわけでもないのに お世話をしたからと言って連れ子さんにそれほどのお金を渡すほどの気持ちにはなれません。私は父に愛情を持って接してもらった記憶もありませんし 冷たい 記憶しかありません。お世話してもらったからと言って 感謝という気持ちは残念ながらありません。どうしたらいいと思われますか。

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1178863

2026-02-01 08:15

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後妻さんが渡してあげれば良いのに、ね。
「あぁ、遺産目当てでお世話していたの?」
と言ってやりたいくらいですよね。
それにお父さんがその子に感謝していたら「遺言」しているはずですから。
お父さんが元気なうちは、連れ子まで経済的に面倒をみてもらっていたのに、とんでもない後妻さんですよねぇ。

どんな言葉であなたがお断りしても揉めますし。。
「お礼」のつもりでも、実質的に「贈与」なので
110万以上なら「贈与税」対象になります。
※200万の計算の根拠の説明を受けましたか??
実際にかかった交通費を折半した金額などでしたら贈与にはなりませんが。

なので「贈与税のこともありますから、弁護士を通して請求してください」で良いのではありませんか??

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