アルバイト先で、シフトを予定より早く上がらされたことがありました。労働基準法の違反かどうかについては特に気にしておらず、一定額の給料が支払われれば法的に問題ない点も理解しています。ただ、不満に感じているのは、自分から早上がりしたいと一切言っていないにもかかわらず、早上がりさせられたことです。その日は、個人的に気になっている子と同じシフトでした。正直に言えば、その子がいるシフトだったので、早上がりはしたくありませんでした。一方で、その子がいないシフトだった場合に早上がりをどう感じたかは、正直その時にならないと分かりません。当時のやり取りとしては、「本当に帰っていいんですか?」と確認したところ、「帰っていいよ」と言われました。ただし、「帰りたい」「早く上がりたい」といった意思表示は一切していません。また、その後も帰らずにいたところ、「まだ帰らないの?」と言われました。この状況を客観的に見て、私の言動が原因で早上がりさせられたと考えるのが妥当でしょうか?それとも、店側(シフト調整側)の判断によるものと考えるべきでしょうか?第三者の意見を聞きたいです。よろしくお願いします。

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1095430

2026-04-22 18:40

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まず、早上がりは店側の判断から始まったと思います。
その上で、貴方はお店から見て早上がりを頼みやすい人材なのだと思います。


ビジネスにおける人件費は、とても大きな費用です。
想定よりも客足が伸びなかった時など、可能な限り無駄なお金を削らなければ、店舗は赤字になってしまいます。

まだ帰らないの?の一言は、貴方が居ると店側としては、時給を要求してくる可能性が残った状態だからと思います。
また、帰らない=働いている従業員との無駄話をしていると思われているのではないでしょうか。
仕事中におしゃべりする従業員を、経営者がどの様に見ているか想像したことがありますか?

お店にとって、早上がりは必要なことで、誰かに受け入れて欲しいことだったと思います。
では、誰に早上がりをさせるのか?が次の店側の問題です。
出来れば揉め事を起こさず従順で、運営するうえで居なくてもなるべく困らない人を選ぶと思います。
私は貴方が店側から見て、そのタイプだったのだと思います。


よく知らないのに、色々話してごめんなさい。
私個人としては、好きな人と一緒に居たい貴方の気持ちはとても理解できます。

でも、バイトとは、物ではなく、労働力を売ることでお金をもらう商売です。
労働者は、労働の質によって評価されます。

評価する人の基準を理解して行動することは、今後の貴方にとっても、意味のあることだと思います。

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