フィシィング詐欺にまんまと引っかかりました。今朝のことです、no-replyという名義からiCloud +のお支払いに失敗しましたというメールが届いていたので確認したところ、心当たり(iCloudの容量を増やしていた)があったので「お支払い情報を更新」という青いボタンを押して、案内に従って、メールアドレスとAppleアカウントのパスワード、クレジットカードの名義と番号と有効期限とセキュリティ番号を入力して送ってしまいました。送った後に「このカードはご利用できません。別のカードをお試しください」みたいな案内が出て、ようやく詐欺だと気がつきました。手続き進めている時からなんかおかしいなと思っていたことはありました。①no-replyって何だと思ったこと②メールアドレスとAppleアカウントのパスワードを入力する欄が変だっこと(上下に欄が並んでいるのに、別々に送る形式になっていた)③後で確認して分かったことでしたが、私がiCloudで増やした容量は50Gまでだった。しかし、詐欺メールには200Gと書かれており、料金も違ったこと④アクセスしたサイトのURLがおかしかったことなどです。クレジットカードを手に入れたばかりで、手軽に使っていたのと、寝起きだったので警戒心が緩んでいたこと、注意力散漫だったことで引っかかりました。自分がバカすぎて情けないです。詐欺だと、気がついた後はすぐにクレジットカードを停止して、再発行の手続きをして、アップルアカウントのパスワードを変えました。そこで質問なのですが、①メールアドレスを送ってしまったのですが、これによって懸念されること(悪用される、詐欺メールが増えるなど)はないでしょうか。あるとしたら、メールアドレスは変えた方が良いのでしょうか。②アップルアカウントのサブスクリプションの支払いとしてPayPayを紐づけていたのですが、PayPayにアクセスされて悪用されるなどはないでしょうか。③アップルアカウントでは2ファクタ認証をしていたのですが、本当にパスワードを変更しただけで大丈夫なのでしょうか。④クレジットカードの名義から名前以外の個人情報を遡られるということはないのでしょうか。⑤現在、やるべきことは他にないでしょうか。回答よろしくお願いします。

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