下の写真の(4)の問題で、「一般項を変形したら1/n(n+1)であることに着目して部分和Sがn/n+1になって、部分和の極限が1になる」という解答をした友人がいたんですが、答えでは発散するとあります。答えが違う理由は「これは等比数列でも等差数列でもないから」であってますか?

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1090136

2026-01-30 09:45

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項数が奇数のときと偶数の時で部分和が違う

2−3/2+3/2−゛・・・+(n+1)/n

これは2以外全て消える

2−3/2+3/2−・・+(n+1)/n−

(n+2)/(n+1)

=2−(n+2)/(n+1)

これは1に収束

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