バレッドジャーナルについて。普段からメモをよく仕事もプライベートの事も一緒に手帳に書いて、その必要な事を仕事に使うメモ帳へ写して仕事に活用しています。手帳へ書く事は主にTODOなのですが、システム手帳ですのでマンスリーウィークリーも入っていて、マンスリーは仕事もプライベートもし全ての予定。ウィークリーは日記帳にしています。TODOはプレーンの用紙に書いていて、寝る前に次の日にやる事を書き出しています。そして、また夜になってできなかった事は翌日へと毎日やっています。TODOには優先順位もつけています。月の予定に今月やらなければいけない事、やりたい事を書いているので、これってやってる事はバレッドジャーナルに近いのじゃないかなと感じていますが、何か違うのでしょうか?

1件の回答

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1162454

2026-07-28 05:05

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近いですね。



バレッドジャーナルの基礎は、インデックスとキーを作るところにあります。

あと、一般的なバレッドジャーナルにあって質問者様の書かれている内容にないのは、「自分の考えの整理」、「見て美しいようにデザイン」ってところですかね。



でも、別に一緒にする必要はないように思います。



バレッドジャーナルは発達障がいを抱えたライダー・キャロル氏が、自分がやりやすいように考えたものです。

なので、思考タイプが違う人にとっては逆に使い勝手が悪くなります。

たとえば、本来のバレッドジャーナルでは、各種ページを最初から確保するのではなく、必要に応じてインデックスを作っていきます。

これによって、「何がどこにある」を探す手間を省きます。

でも、50代も半ば、ノート歴がそれなりにあって、かつ多数から目的を見つけることの方が苦手な私には、この方法は向きません。

最初から必要ページを概算で確保しています。



結局のところ、ノート、手帳というのは、自分が楽になる脳の外部ツールなわけですので、メジャーな方法と重なるか違うかより、自分が楽かどうかが大事です。

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