関東地方、近畿地方では鉄道で振替輸送を行っていますが、振替輸送は不正利用が後を絶たないため、制限をかけるか、廃止すべきだと思いますか。そもそも昭和時代は遅延、運休になっても他社を利用する場合、自己負担が当たり前でした。 関東地方は2009年に開始、近畿地方は1995年に兵庫県以外で各府県年間15回までの制限付き、2007年には制限無し、兵庫県は県の条例改正により、2013年より年15日までの条件付きで振替輸送を開始した。振替輸送は不正乗車をする可能性も否めない。実際、それを悪用する人が後を絶たない。振替輸送は神戸市営地下鉄、京都市営地下鉄は対象外となる。振替輸送により、鉄道の収益にも影響が出る。阪急はそれが原因で上場廃止となる可能性が否めない札幌市、仙台市、名古屋市、福岡市では振替輸送を行わず、他社を利用する場合、不正防止の観点から自己負担となっている。

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1208308

2026-04-18 16:25

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以前は遅延証明や振替券を配っていましたので、この機会にと便乗するものはいましたが、元から多くはありませんでしたよ。関東は今は定期券限定での振替ですので駅員が該当か見逃す可能性はありますが、不正の余地が小さくなりました。
特に不具合はないと聞いています。

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