お酒についてお酒を飲んでも顔が赤くなったりすることも無く、結構な量を飲んでも気分が良くなるくらいで、真っ直ぐ歩けなくなる事はほとんどないのですが、毎回とんでもないツラい二日酔いになります。もちろん少量ならなりませんが…真っ直ぐ歩けるくらいなのに、二日酔いが酷いって普通ですか?やはりお酒に弱いのでしょうか?

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1053890

2026-07-31 19:00

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歩けようが歩けまいが

解毒できて無いアセトアルデヒドがしっかり体内に溜まってしまってると言う事です

解毒するモノは2つ有ります、アルコールとアセトアルデヒドです、

①アルコール(酔い)の分解が速く脳が麻痺するほど酔わない> (その結果、アセトアルデヒド毒を作るスピードが猛烈に速くなる、)

②アセトアルデヒド(猛毒)の解毒スピードが遅い> (その結果、猛毒が渋滞して、解毒出来なかった分で二日酔いになるという「諸刃の剣」状態)



この中途半端に飲めてしまう中間タイプの人が

自覚がない分、最も肝臓を壊しやすいタイプの人

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