カラードレス当てをやるのであれば、あとはケーキ入刀、プロフィールムービー、エンドロールくらいの定番の演出で十分だと思います。
その分を歓談の時間に当てて、ゲストがそれぞれ好きな人とお話をしたり、新郎新婦と写真を撮ったり思いのまま過ごせす時間が長い式というのは良い意味で気が楽です。
あれこれごちゃごちゃ演出があったり、半強制参加みたいなゲームとかが多いとそういうのが苦手な人はちょっと疲れちゃうかも。
「極力ゲストに負担がないように…」とのお考えなので、美味しい料理とお酒を飲んで思う存分楽しんでくださいというスタンスがいいのかもしれません。
引き出物も物をもらって使わないとタンスの肥やしになって場所も取るので、カタログギフトはありがたいです。
特にグルメが多いと嬉しいかな。
ちなみに、引き出物で温冷タンブラーを貰ったことがありますがそれはかなり使ってます。
プチギフトは、明治の板チョコのパッケージに新郎新婦の前撮りの写真がお洒落に印刷されたものをいただいたことがありましたが、凄く珍しかったですし、個人的にチョコが好きなので嬉しかったです。
ただ、5月だとチョコは向いてないかな…