店長に以下のように伝えることをお勧めします。
「先日のシフトの件ですが、改めて考えた結果、学業との両立が難しいことが分かりました。当初お願いした通り、18時以降で1日だけシフトを増やしていただけないでしょうか。元々入っていた日の時間変更は、学業に支障が出るため元の18時からに戻していただきたいです。」
ポイントは以下の通りです。
・最初に伝えた条件(18時以降、学業優先)を再度明確に伝える
・「1日増やしたい」という本来の希望を改めて伝える
・元のシフトの時間変更は受け入れられないことをはっきり伝える
・「学業に支障が出る」という正当な理由を使う
店長の対応は、あなたの希望と異なる条件を一方的に提示しており、適切とは言えません。アルバイトでも労働条件について交渉する権利があります。圧に負けず、冷静に自分の希望を伝えることが大切です。それでも改善されない場合は、本社や労働基準監督署への相談も検討してください。