キリスト教徒に質問です。第一次大戦において、西欧は多くを植民地化していった。そして、第二次大戦後は、これらの国々は、キリスト教を根付かせ、独立こうして一気に、キリスト教は世界に拡大をしたのである。こうした情勢からみれば、★世界は一大キリスト教の世界となり、イエス以来の*新たなみ言葉を受け急速に、★物質文明と共に、精神世界においても、天国に近づくはずであった。しかしどうだ!西暦2000年~確かに、物質文明は花開き、急速な発展を遂げている。だが、★キリスト教の勢力は、イスラム教に取って代わられたのである。(4人に一人が、イスラム教:一夫多妻制)キリスト教徒が、何と主張しようが、、歴史は嘘をつかない。もはや、イエス(教)を捨てた、裏切り者の弟子達が興したキリスト教には、神などいるはずもない」そうは、考えませんか?