神道は日本の原始宗教といわれますが、教義・教典がありません。のこの教義と、教典の定義はなんでしょうか?神道にも古事記等に一応、馬の皮を生きながら剥ぐな!とか、馬の皮を尻の方から剥ぐな!とか、神殿で糞をたれてはいけないぞ!とかいう記載があります。他にも、親と寝てはいけないとか、人に暴力を与えてはいけないとか。キリスト教の聖書(ユダヤ教の聖書)も、最初の方にルールがあるがそれ以降は、主人公がいての物語では?その物語を教典と人間が認識しているだけでは?要するに聖書も古い事の記録、つまり古事記では?その物語からこれはしてはいけないこと、これはしてもいいことと人間がその時代に合わせて、解釈してきた。聖書が教典と言っても六法全書みたいなものではないし、参考書のように問題が書かれていて正解があるわけでもない。神道は日本の原始宗教といわれますが、教義・教典がありません。のこの教義と、教典の定義はなんでしょうか?