神道は日本の原始宗教といわれますが、教義・教典がありません。のこの教義と、教典の定義はなんでしょうか?神道にも古事記等に一応、馬の皮を生きながら剥ぐな!とか、馬の皮を尻の方から剥ぐな!とか、神殿で糞をたれてはいけないぞ!とかいう記載があります。他にも、親と寝てはいけないとか、人に暴力を与えてはいけないとか。キリスト教の聖書(ユダヤ教の聖書)も、最初の方にルールがあるがそれ以降は、主人公がいての物語では?その物語を教典と人間が認識しているだけでは?要するに聖書も古い事の記録、つまり古事記では?その物語からこれはしてはいけないこと、これはしてもいいことと人間がその時代に合わせて、解釈してきた。聖書が教典と言っても六法全書みたいなものではないし、参考書のように問題が書かれていて正解があるわけでもない。神道は日本の原始宗教といわれますが、教義・教典がありません。のこの教義と、教典の定義はなんでしょうか?

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1086125

2026-07-17 09:30

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古事記の上つ巻(神話)



イザナギ(男神)・イザナミ(女神)- 国産み神。日本列島を作る。

下記三貴子を筆頭に多くの神々を生む、神々の物語に道徳の教本になる物語も多く記載

アマテラス - イザナギの左目から生まれたとされる女神。太陽神。

ツクヨミ - イザナギの右目から生まれたとされる神(性別不明・ジェンダー)。月神。

スサノウ - イザナギの鼻から生まれたとされる男神。海原の神。

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