私の家は真宗大谷派(お東)ですが、家族に不幸があり四十九日を迎えるまでの事を教えて下さい。先ずはネット等で調べると「ロウソクや線香を絶やさないように」と多々出てくるのですが本当でしょうか?因みに1件のみ「ロウソクは足元を照らす役目となるので現代では電気を点けたままにすれば良い」とありました。また線香については「故人の食事となるので、こちらも絶やさないように」とありました。でも線香を四十九日までの間、絶やさないというのはなかなか厳しくどうすれば良いのでしょうか?線香に代わる物があるのでしょうか?

1件の回答

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1183907

2026-04-11 00:05

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今は線香、そんな使い方をしません。

火事の原因ですから、人がいるときだけです。

火を必ず消します。



「ろうそく」も同じです。LEDを使います。

本物は、法事や人がいるときだけです。



真宗大谷派(お東)は、35日が基本です。

別に、そんなことやる必要はないです。できることをやればいいのです。

今まで、信仰に熱心でしたか?そうじゃないでしょう。

坊主のいうことなど聞き流していいのです。

葬式仏教に、頭がやられてるだけです。

別に無理して宗教行事をやる必要はないです。

できることをすればいいのです。



法事だって今はやらない人が増えてます。

やれることをやればいいのです。

人が死んだら急に仏教徒になる必要はない。

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