中学二年生です。弓道部を作りたいと思っていて、学年主任の先生に何度も会議で少しだけ話を出して欲しいとか、様々なことをお願いしたのですが、断られました。理由は・ 部活を見れる教員がいない・ 場所がない・ お金がかかる・ コーチはどうするのか・ そもそも学校側としては部活を減らす意向との事です。ですが私はこの問題を先生方と解決し、先生方を納得させ、部活を作りたいと思っています。できない可能性がとても高いし、学校にも、親御さんにも迷惑がかかるのは分かります。とてもわがままで幼すぎることを言っているのも承知です。ですが、一度目指したら最後までやり切りたいんです。現在、資料を集めて、まとめている最中です。それと、新たに教員が増え、去年まで1部活1人の顧問だったのが、最低2人で活動しています。多いところは3,4人ほどいます。多いところから引っ張ってくることは可能か学年主任に聞いてみる予定です。校長先生が代わり、子供たちの提案を積極的に聞き、叶えようと努力してくれる方が来ました。作っている資料が出来たら担任、学年主任、校長先生に見てもらい、できることなら会議の議題にしていただけないかと考えています。もしよろしければ助言が欲しいです。同じ状況の方がいたらどのような方法を試しているかも知りたいです。よろしくお願いします。

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1229346

2026-04-28 09:15

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一足飛びに部活動と認定する策ではなく、まずは同好会といった小規模だったり非公式部活動団体からスタートするのはいかがでしょうか。

質問者さんの在学中には難しいにしても参加者が増えてくれば後に部活動となりやすいと考えます。こうした経時的視点も無いと議題にも上げられないでしょう。

私の高校期には空手同好会が発足され、渡り廊下や武道場と体育館の間の土間で練習していました。草創期にはそうした活動もあります。時を経て全国大会出場などの実績を上げ、現在は部活動として認定されて予算配分も受けています。

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