大学受験の外国語で英語以外の言語を選べる大学があると思います。その言語を学ぶ学部なら良いと思うのですが、一般学部で英語以外を選択できるのは不適当だと思うのですが如何でしょう。なぜなら日本人が英語を学ぶのは事実上の共通語であり、論文も英語で発表されるものが殆どなので学ぶ必要があるからだと思います。この認識は間違っていますかね。英語以外で受験できる明確な理由が分かる方教えてください。

1件の回答

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1029430

2026-06-28 12:15

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必ずしも英語だけが基本ではないし

海外文化等の理解が外国語教育本来の意味である



高校の必修自体「外国語」であって「英語」ではない

99%英語しか開講してないが

稀にフランス語ドイツ語中国語等の高校もある



仰る通りの背景から殆どの高校でたまたま「英語が開講されてる」ってだけで

高校の必修科目はあくまで「外国語」だから



もっとも仰る理由から

外国語科目で英語以外を実際に選ぶ人って大半が帰国子女等か

英語圏以外のルーツある人ではあるが

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