サ終したところで、日本側はプレイヤーの精神的なダメージ、中国側は運営の金銭的なダメージです
スタレなど、一部のゲームでは本国に慮って次のバージョンでの日本要素を変更したりしてるみたいですが、先日公開されたゼンゼロ運営の動画にはスタッフの机の上にグレンラガンのフィギュアがあったりして、全然隠す気はなかったですね
それこそサブカル関係だと中国でも日本コンテンツが好きな人が多く、27日からの同人イベントでは日本IPが締め出されたことで、減少が予想される観客数は20万人だそうです
本国が直接制裁を加えるなら否応なしにサ終に追い込まれる可能性は0ではないですが、miHoYoは本国にあるものの、HoYoveseもそういった影響を受けにくいようにシンガポールに移してありますし、まぁ大丈夫じゃないですかね