感染もウイルスも存在しません。WHOや厚労省、医者が広めている嘘を糺す必要があります。
信じられないかもしれませんが、インフルエンザもペストもスペイン風邪も、らい病も梅毒も狂犬病も子宮頸がんもエボラ出血熱も、全て病原体とされるウイルスを一般的な方法で分離できた試しがないんです。
ドイツ最高裁では麻疹(はしか)のウイルスの存在証明はないという判決が出ました(下部資料①)。
これは陰謀論やネットに溢れる非科学的な偽情報ではありません。
最下部の資料の動画②~④をご覧ください。
コロナパンデミック下では、丸いぼやけた突起があるウイルスとされる写真が新聞などに掲載されていましたが、ああいった写真は全て想像図です。
WHOが感染症とその原因と認定している他のウイルスも全て同じです。
一般的な方法で分離できないので、細胞が潰れていく様子を指し、ウイルスの侵入が原因で起こった細胞変性であるとみなし、その現象をウイルスの存在の証拠にしているんです。とんでもない非科学的な特定手法ですが、それがウイルス学における常識なんです。
ウイルスの定義によると、外側の膜は細胞のような脂質二重層ではなくタンパク質の殻とされ、代謝がなく、他の細胞に寄生することで増殖する粒子と説明があります。寄生は生物学的用語であり、生物ではない粒子に対して使う用語ではありません。
生命の最小単位である細胞の外膜は、水分子に囲まれた状態で疎水性の脂肪酸である尾部同士が極性分子である水分子を避けてくっつき合い、反対側の親水性のリン酸基を持つ頭部を内側と外側へ向けて水分子に結合する、「自己組織化」と呼ばれる物理学的な法則に則った球形を形作りますが、ウイルスの外膜であるとされるタンパク質の構造と結合の仕組みは何ら説明がありません。
現在は放射光などの技術(Spring-8など)を使ってタンパク質の立体構造さえ解析できるので、ウイルスの外膜のタンパク質の立体構造や結合の仕組みもわかるはずですが、分離できないので何ひとつ解明できていないのです。そもそも分離されたことがないのに、なぜ外側の膜がタンパク質と特定できたのかが疑問です。
増殖における反応プロセス、それから症状を引き起こす分子上の仕組みについても、詳細な説明と証拠は何もないんです。
ワクチンの効果も、集団接種の実施前後の患者数のデータの比較くらいにしか根拠がなく、どの成分がどのような機序で機能や受容体や酵素の反応に関わって症状を止めるのか、何の説明も証拠もありません。
特定の抗体の増加をワクチンの効果の根拠にする医者がいますが、IgEなどの抗体は以下で触れる微弱なマイクロ波の曝露によっても増えることが確かめられています(下部資料⑤)。
仮説にしか基づかない処置は医療行為とさえ呼べません。
ウイルスを分離できないわけですから、ウイルスとDNAを照合できるはずもなく、したがってDNA増幅効果を利用したPCR検査を含む全ての検査の陽性結果もウイルスの存在と感染を証明するものではありません。検査ですらなく、全く無意味な行為です。
体液などに含まれる病原体が接触したり空気や飛沫を介して他者の体内に侵入し、同じ症状を起こすとされる感染も、実はまともな方法で実証されたことがないんです(下部動画⑥)。
病気と感染の恐怖を煽り、異物挿入したり、公衆衛生を社会統制に利用するための似非科学分野です。
精神医療も、病原体の拡散の恐怖を煽って大衆統制に利用している感染とは違うものの、従わない者を排除したり社会的信用を失墜させるために病気(統合失調症など)の危険性を煽る点で同じです。
ワクチン接種の被害も複数報告されています。
例えばインドでは、2014年にビル・メリンダ&ゲイツ財団が支援するNGOが、効果が疑わしい子宮頸がんワクチンをアーンドラ・プラデーシュ州とグジャラート州の貧困地帯の少女らに接種し、死亡者が出たり、出血や胃痛など多数の副作用が出て、地元の市民団体が訴訟を起こしました(下部資料⑦)。
アメリカでは、ワクチン接種した特定の集団に不妊が多発したことからバチカン(カトリック総本山)が調査に乗り出し、ワクチンに含まれる成分が胎盤に蓄積することが不妊の原因であったことが裁判で確定した例があるそうです(Carrie Madej医師の証言)。
アフリカでも多数の人々がワクチンのせいで命を落としたことが映画「ナイロビの蜂」(ウイルスが無いことには触れず)で描かれています。
感染症として知られる結核も、同じように一般的な手法で分離されたことはありません。
結核は、いちはやく産業革命を成し遂げたイギリスに続いて綿工業を導入した独仏米日などの工業国でだけ、それらの国々の繊維工場で働く女工らに多発しましたが、その症状は微小な繊維の塵を大量に吸い込むことで起こる「綿じん肺」であったと考えられます(下部資料⑧~⑩)。
日本では明治中期の日露戦争時に脚気(かっけ)が流行し、その死亡者は戦争の砲弾による死者数を上回るほどでしたが、まだ科学が発達途上であった当時、病気は病原菌によるものとの思い込みが強かったこともあってか、脚気の原因を病原菌に求め続け、捏造論文まで飛び出し、ビタミン不足とわかるまで相当な年月がかかりました(下部資料⑪)。
病気の原因を菌やウイルスのせいにしたがる医学会の風潮は、欧化政策を執って以来、科学が発展途上だった明治期から続いていることです。
1980年代のプラザ合意とバブル崩壊を経て貧困層が増加した後、2000年代にイギリスの製薬企業が支援して「こころの病」というキャッチフレーズを広めたり、アメリカの精神科医が日本で発達障害などの病名を広め、本当の原因を隠したことと似ています。
インフルエンザとされる感染症の症状と精神病の症状に共通するのは、いずれも全てマイクロ波の照射によって引き起こすことができる点です(下部回答⑫、⑬)。
インフルエンザの症状とされる喉の痛みや腫れ、炎症、咳、発熱などは、比較的弱いマイクロ波を照射することで引き起こせることが研究から示されています(下部回答⑬)。炎症は、先述した免疫系に対する影響からも説明できます(下部資料⑤)。疲れが取れなかったり、身体がなんとなくだるい、頭がぼやける、感覚が鈍化するといった症状も全てマイクロ波病の文献に書かれている典型症状です(下部回答⑬の資料⑪)。
病気の恐怖や危険性を煽り、ワクチンを接種させたり向精神薬を処方する病気・弱者ビジネスが蔓延り、作り話を書いては投稿し、感染症を肯定しその拡散の恐怖を煽ってはワクチン接種に誘導する回答にベストアンサーを付けるといった、真実を隠し通すための投稿工作や印象操作が途絶えることなく続いているのです。
ですから、ワクチンを打っていない人に何らかの症状が起こったとしても、それはワクチンを打たなかったことが原因で起こっているわけではありません。ワクチンを打った集団に症状が減ったとしても、それはウイルスに対するワクチンの効果を証明しているわけではありません。ウイルスの存在は証明されておらず、分子上の仕組みも特定されていないので、それらは状況の一致に過ぎません。
ワクチンや予防接種を法律で義務付けるのも誤りです。
下の知恵袋の番号が付いた回答は、このアドレスの最後のバックスラッシュの後に\u0026quot;q\u0026quot;で始まる知恵袋IDを追加し、コピペでご覧下さい。
\u0026quot;yahoo.co.jp/qa/question_detail/\u0026quot;">https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/\u0026quot;
①ドイツの生物学者ステファン・ランカ、麻疹はウイルスではないことを証明、最高裁判所で勝訴
https://archive.md/L9dlO
②《噂の真相究明~ウイルス分離の基本の復習》
動画アップロードサイト\u0026quot;Odysee\u0026quot;
チャンネル名:\u0026quot;@Moonのにほん語\u0026quot;
https://odysee.com/@Moon%E3%81%AE%E3%81%AB%E3%81%BB%E3%82%93%E8%AA%9E:8/gain:d
③《じゃあ狂犬病は?》ウイルス詐欺の切り札を見てみよう
(同②)
④存在しないウイルスと闘う子宮頸がんワクチン
(同②)
⑤\u0026quot;Microwave radiation from cellular phones increases allergen specific IgE production in patients with AEDS\u0026quot;
H. Kimata
Allergy 2005: 60: 838–839
DOI:10.1111/j.1398-9995.2005.00802.x
⑥《インフルエンザの秘密》スペイン風邪からインフルエンザの歴史とエビデンスを振り返る
(同②)
⑦第71回 武田、ゲイツ財団、グラクソスミスクラインを結ぶ負のライン
集中出版 集中MediCon 2016/12/15
⑧結核と女工哀史-結核の比較文化史
言語文化論集 第XI巻 1号 福田眞人
⑨衛生学上ヨリ見タル女工の現況』
石原修 国家医学会 1914年
⑩『職工事情』(上中下巻、犬丸義一校訂、青N100-1、2、3)
農商務省商工局 1903年
⑪病気の日本近代史
秦 郁彦(著)小学館新書 2021/2/1
⑫yahoo知恵袋・質問ID:q11322415211
A:takさん
病気の原因の解明なしに・・・
⑬yahoo知恵袋・質問ID:q13323725043
takさん 2025/12/29 8:09
風邪は身体が冷えた時に起こる自然な防御反応です。