世田谷一家殺害事件から25年。この時期になると、この事件に関連する記事や報道がよく出てきます。そのなかで目を引いたのが、毎日新聞の記事https://mainichi.jp/articles/20251227/k00/00m/040/070000c 当時の防犯カメラ事情について書いている。 見出しが 駆け足の男」は誰だ 防犯カメラ18台のみ 世田谷一家殺害25年 かろうじて 犯人らしき男をとらえたカメラが一台だけあったということですが、画質が非常に悪かった。まあ、おそらく、現在のように防犯カメラとドライブレコーダーがあちこちにあれば、この犯人は容易に捕まっていたと想像しますね。防犯カメラの観点から、この事件、あるいは1990年代の未解決事件をどう思いますか。

1件の回答

回答を書く

1153931

2026-02-14 18:30

+ フォロー

目撃した人の似顔絵があったはずですが全然有名じゃないですね。検索しても出てこなかった・・。似顔絵は特徴を捉えていたり似ていることが多いので+30才日常の表情に書き直したやつでも出せばいいのに...遺族はdnaによる似顔絵作成を望んでいるようですが

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有