地下鉄サリン事件、オウム真理教事件が起きた1995年に学生相手の講演会でご存命だった如月小春先生と東大の宗教学の助教授(助手だったかな?)がカルトや宗教をテーマに対談したあとの質疑応答で、女の子の学生が「オウム真理教みたいな危険な宗教に入らないようにするためにはどのような心構えが必要でしょうか?」と質問したら宗教学の助教授の人が「究極の質問ですねー。そんなことを分かっていたらこんなところこねーよ。そんなことを質問すんなよ」というようなことを答えていたのを覚えています。学生相手なんですからもうちょっと「寄付の話を出されたら警戒すべき」とかそういうことを答えてあげても良かったのでは? と当時思ったのを思い出しました。どういう答え方が理想ですかね?

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1082344

2026-06-19 22:00

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【邪宗教から身を守る方法】



信じてもらえないかもしれませんが、不運・不幸の根本原因は邪宗教(無宗教も含む)です。



正しい宗教を正しく信仰すれば人生は良い方向へ行き、幸福になっていきます。(皆が正しい宗教を信仰すれば、災害や争いのない平和な世の中になります)



【正しい宗教の判別方法】



全ての宗教を五段階に比較相対し、次第に従浅至深(じゅうせんしじん)していく教判(きょうはん)を「五重相対(ごじゅうそうたい)」といいます。



【五つの相対】



「内外相対(ないげそうたい)」

「大小相対(だいしょうそうたい)」

「権実相対(ごんじつそうたい)」

「本迹相対(ほんじゃくそうたい)」

「種脱相対(しゅだつそうたい)」



https://www.kochi-hougonji.jp/3-3.htm

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