仕事中、もともと軽い陥入爪で痛みがあった右足の親指に重たいものが乗っかってしまい、痛すぎて靴を履いていられないレベルになってしまいました。痛みがひどいので早退して陥入爪を取り除く手術を受けに行きますと報告したところ、仕事中の事故?による受診ということで労災になると言われました。元々あった症状が軽いミスで痛みが無視できないほどになってしまっただけだし、年の瀬にご迷惑だと思うので自分の保険を使って受診すると申し出たのですが、労災にするしかないとのことで...特に会社から病院を指定されることもなく、書類もすぐには用意できないので一旦10割自分で支払ってくれとのことでした。ですが調べたら陥入爪の手術は自費だと数万円から十数万円になると出てきて、お恥ずかしながら今の自分にはとても払える額ではありません。以前左足の親指の陥入爪のみ保険適用で取り除いてもらったことがあるのですが、受診した際「今日手持ちはありますか?後日支払いにしますか?」というようなことを聞かれた記憶があります。その時は7千円ほどだったと思います。自費で数万円から十数万円の治療費を支払わないといけない場合でも後日支払いますは通用するのでしょうか...?するわけないと分かってはいますし、病院に電話で確認でもすれば知恵袋で聞かずとも一発だろという話ですが、このことで昨日今日とずっと痛みに耐えながらバタバタしていて疲れてしまいました。会社も今日で仕事納めなので書類ができるのを待って受け取りに行ってから病院に行くというのも多分無理だと思うんです...ほとんど愚痴のようになってしまってすみません。

1件の回答

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1084849

2026-02-07 18:10

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大変でしたね…
痛みの中で手続きやお金の心配まで重なったら、疲れてしまうのも無理ないと思います。

結論から言うと、後日支払いができるかどうかは病院次第で、必ず通用するわけではありません。

今回のように、仕事中に重たい物が足に乗って症状が悪化した場合は、元々軽い陥入爪があっても労災扱いになるのは珍しくありません。

労災書類が間に合わないため「一旦10割負担」と言われることもありますが、労災指定病院で事情を説明すれば、後日精算や預かり金対応をしてくれるケースもあります。

自費で数万円〜十数万円かかる場合、必ず後日支払いにできるとは限らないので、受診前に病院へ電話で相談するのが一番確実です。

年末で書類が揃わないことや元々の症状を、あまり気にしなくて大丈夫ですよ。
お大事になさってください。

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