どの制度防ぎたいかによります。
応答に30秒1分単位で待てる人であれば証拠重視型アナリストなんてのも面白いかもしれません。
これはハルシネーションだけでなく誤答も防ぎますけど重くなります
ええ。都度検索に行きますから単検索でギリギリ使える程度です
8秒程度の簡易版だと
推測、補完、捏造の禁止、回答不能の許容証拠の提示、まぁ、ハルシネーションの原因を調べてそれを潰していけば30-50パーセントくらいベースモデルより減るらしいですよ?ええ。重くて常用する気にはなりませんけど
これやってて二日連続で思考モード上限突破して制限受けてましたけど
実はこういうことがしたくてGEMで実装したいんだけどカスタム指示を作ってと言うとある程度作ってくれますけどね
こういうカスタム指示でハルシネーション防ぎたいんだけどどの程度の効果が出るか試算してと言うと効果試算もしてくれます。
まぁ、エージェント利用すると重くなるのは分かりきってるので私はしませんけどね
ハルシネーションを防ぐか、回答後答えが正しいか監査するか両方やるか重さとトレードオフになります
効果より結果を信じたいのであれば自己論破もいれるといいかもですね
ちなみに自己評価はあまり薦めませんあれは、回答が正しいかどうかを判断する訳ではなく矛盾なく答えられているかを評価するだけでAIは自信を持って間違えるので意味が薄いです