過去に知恵袋で、親の介護について質問したことがあります。主介護者である私が介護をしている中で、実際の介護環境や条件が異なる親族から口出しをされることがあり、その点をどのように受け止めればよいのか相談しました。その際、「口出しされることを嘆くのではなく、主介護者と非介護者では置かれている条件が違うことを、きちんと伝える努力をしたほうがよい」という助言をもらいました。そこで何度も熟考を重ねたうえで、LINEを通じて主介護者である私の周辺環境や実情を伝えました。ある程度は理解してもらえたように感じましたが、「主介護者ではない私たちの気持ちもある。だって親を想う気持ちは一緒でしょ?!」という返信があり、気持ちが重くなりました。理屈の上では理解しているようでも、感情面ではまだ納得しきれていない様子なのだと思います。このようなやり取りは、今後は気にせず、割り切って介護を続けていくほうがよいのでしょうか。

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1027017

2026-03-24 14:00

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もうね、介護の状況は、すべての家庭で同じでは

ありません。

同居の家族でさえ、介護人の気持ちや大変さを

分からない事もあります。

ましてや、親族だからって、たいした手もださず、口は

出す人の意見に振り回される事の無いように割り切って

介護をしてください。

私は、11年自宅介護をしたものです。

手をだす親族も、口をだす親族も居なく介護サービスも

利用しながら一人で奮闘して来ましたが、口を出す人の

いない環境が、どんなに楽だったかと懐古しております。

体力より、そういう事に神経を使うことが、

どれだけ気持ちをそぐものか介護親族は、みんな知った

ほうがいいです。

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