(1)
A(0、3)
傾きが1なので、xが1増えると、yも1増えればよいので
(1,4)(2,5)(3,6)の3通り
3/36=1/12
(2)
傾きが-1/3なので、xが3増えるとyは1減る
(3,2)(6、1)の2通り
2/36=1/18
(3)
面積が9になるのは、ABが(6,0)を通る直線になるとき。
直線ABy=―1/2x+3
傾きが-1/2なので、xが2増えると、yは1減るので
この直線上にあるのは(2,2)(4,1)
面積が9以下なので下の図の三角形の中にあればよいので
(1,1)(1,2)(2,1)(2,2)(3,1)(4,1)
6/36=1/6