NHKの番組「時をかけるテレビ」で被曝治療を観ました。番組の最後に被曝者の家族が主治医に送った手紙に『人のやる事だから今後も被曝患者は無くならないでしょうから、医療の分野でもっと精進して助けてあげて下さい』みたいな内容がありました。が・・・私は違うと思います。「現場の作業の安全性向上」です‼︎覆水盆に返らずと言いますが、溢しちゃった後どうすか では無く溢さない為にはどうするのか ですよね?番組観ていて思ったのは、危険ポイントの多さです。・超絶危険な化学反応が起こる事を事前に作業者に伝えていなかった作業環境の悪さ・原料投入を手作業で行ってる点改善点はここですよね。私も製造現場で長年働いて来ていますが、人体に危険を及ぼす可能性が1%でもある作業は基本ロボットにやらせるべきなんですよね‼︎改善点は医療では無く原発の現場にあると思います。【質問】・職場の上司は危険な化学反応が起こる可能性がある事を何故事前に作業者に伝えなかったのでしょうか?・命に係る作業を何故手作業で行わせる作業手順となっていたのでしょうか?(※これは番組内では触れられていませんでした。25年前の番組ですから、今は改善されているのでしょうか?)

1件の回答

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1076658

2026-03-03 17:45

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抗がん剤の点滴袋への詰替えだって人手でやってますけど?

そっちの方がよほど医療者リスクは高いと思いますけどね。

結局自分の見える範囲でしか議論しないんだったら

そこで社会の総合的なリスク判断が出来るわけも無いと思います。

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