2026-01-15 09:45
まずACLは、送信元IPアドレスだけではありません。宛先IPアドレス、送受信のポート番号、プロトコル、また、多くの機器ではMACアドレスなども ACLでのマッチング対象とすることができます。また、ご認識の通り、送信元IPアドレスでの制御であれば、A,Bどちらもアクセス可能となります。ネットワーク構成とACLを設定する機器次第ですが、簡易的に機器接続を絞りたい場合は、MACアドレスによる制御も検討して良い気はしました。
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