・フォア
2012 90
2014 80
2017 85
基本的に加齢と共に衰退。
2017年に若干盛り返すも、若き日のフォアハンドには到底及ばず。
彼の場合、動きが年々遅くなった影響が大きい。
・バック
2012 90
2014 75
2017 110
2017年の奇跡の復活まで、一直線に衰退。
2014-2016のバックハンドは明らかな弱点と言えるほどに悪く、それもあってネットプレーを増やすようになった。
・サーブ
2012 105
2014 105
2017 110
基本的に成長。
衰えることもなく、スタッツも基本的に上昇。
年々サーブ頼りになったため、サーブが成長しないとスタッツは下がる。数値の現状維持というだけでもサーブが成長している証。
・リターン(おまけ)
2006 100
2012 80
2014 70
2017 95
バックハンド同様、2016年まで一直線に衰退。
2006年には安定していたリターンも、2014年頃には弱点にまで悪化。
2017年にはより積極的なリターンにより一時復活を遂げるも、全盛期の信頼性には及ばず。