高校の数学の科目
数学1, 2, 3, A, B, Cの標準単位数の合計は
3+4+3+2+2+2=16。
1年間は35週で数えるので、6科目の授業の総時間数は
16×35=560。
授業は1コマ50分なので、総分数は
560×50=28000分。
これを60分で割ると
28000÷60=466.666…=466時間40分。
日数で数えると
466=24×19+10
なので
19日と10時間40分
です。
まとめると、中学3年の数学と高校3年の数学の差は
授業時間数では560時間(50分授業)
分数では28000分
時間数では466時間40分
日数では19日と10時間40分
です。
飲まず食わず寝ず、風呂キャンセルで頑張れば、3週間かからずに終わらせることができます。これは意外な新発見。