ドラマ「九条の大罪」を見ていて苦しくなりました。弁護士がああまでして「悪」を守る理由が理解できますか?Netflixで『九条の大罪』を見始めましたが、あまりにもリアルで、被害者遺族の気持ちを考えると見ていて辛くなるシーンが多いです。九条の「弁護士は依頼人の利益を最大化するのが仕事」という主張は理屈ではわかりますが、皆さんはあそこまで割り切って見ることができましたか?ドラマを最後まで見た方に質問なのですが、見終わった後に「九条の見え方」に変化はありましたか?私はまだ途中なのですが、あまりに救いがなさすぎて挫折しそうなので、完走した方の意見を聞きたいです。