とても旅行好きの旅慣れたヘビーユーザーさんへとちょっとお答えしますのにもややお答えし辛い・し難いかも知れませんがこういうハードタイプの旅行行程・日程・やりかた者についてお伺いさせてもらいますこういうようなやりかたや方法やルール等行程的にも・日程的にもここまで仕出かしてみせますことはあなたならば本当に可能でしょうか?有言実行できますでしょうか?もしご自身が逆の立場だと置き換えてみますとあなたなら本当に真似できますか?後をついていけそうでしょうか?また他人へとお勧めまでできますでしょうか?もし仮に同伴者がいるとしましたらこんなことまで相手がたへも一緒に求められますでしょうか?それともやっぱここまできますと流石に余りにも両極端でそんなのもはや非常識極まりない・常識外れ・度外視・論外過ぎのNGだよ!とでも突っ込みたくなりますでしょうか?そもそもこのような行いや振る舞いって・・・100人いたら100人中一体何人・何パーセントの人から賛同票やいいねーや自分もやってみたいなあー・私もそれできますよーと好評・好感度や支持票等が得られそうでしょうか?・行きは駅まで約4㎞、歩きました。・駅から約2.3㎞歩き、・約8.5㎞、あて無しの散策をしました。・往復約4㎞を歩きました。・往復約2㎞、橋を渡らずに歩いて駅に戻りました。・ネットカフェに宿泊し、会計は9時間が1580円で、食事含め1800円でした。・24時間パックを11時間25分でチェックアウト。・帰宅は駅から約4㎞、歩きました。・帰路も歩き、この日歩いた距離は、30km越えになりました。・**では**から**まで約20㎞を歩いています。歩く事で、旅先の記憶が長く残る感じがします。・(旅先でも)毎日10㎞以上は歩きました。---それと序にもう一つ「大阪メトロ(旧:大阪市交通局・高速鉄道)の車両」に関しましてお伺いさせてもらいますね確かこの車両には今でもそうですが補助警笛か何かの装置で駅への進入時前や扉閉後の発車時に低音で「ブォーーーーッ」という感じの警笛みたいな音源流れることがありますよね?(警笛装置!?電気砲って呼ぶんですか?それとも空気砲?)そもそもこれって一体いつ頃の車両からこのメロディー形式が採用されたのでしょうか?個人的には10系辺りからがそれに該当しているのかなー??と勝手に想像しているのですが・・・確かそれより以前から走行しておりました車両でありましたらこの音色(ブォーーーーッ)ではなくて「ファーーーーン」みたいな感じの警笛の音色でしたよね??それは確かはるか昔中央線や谷町線や千日前線で一番最後まで走ってたタイプの車両(50形?30形?)がそれに該当するような気が・・・(今でも堺筋線でいう阪急3300系や5300系がそれに該当しているのかな??確か7300系以降は「ファーーーーン」ではなくて厳格には「パァーーーーアアアアン」ですよねw?)この認識で概ね間違えておりませんでしょうかね?