余計な一言を言ってしまう性格を直したい。人間的に「できている」方は、会話する相手が不快に感じる言葉を頭の中で考えても、これを言ったら相手がいい気持ちがしないだろうなと思い話さないと思うんです。しかし、自分はそうしても思いついた言葉をそのままとっさに話してしまうので、相手が不快に感じる余計な一言を言ってしまい相手を怒らせたり、嫌な気持ちにさせてしまう癖が治りません。余計な一言を言ったあとに、振り返って考えたら嫌な気持ちにさせる言葉を言ってしまった・・・と思うのですが、思いついた言葉をどうしても「相手がどう思うか」と考えずにそのまま話してしまうんです。気を付けようとすると、頭を整理するため沈黙になってしまい・・・気まずくなったりしてしまうので余計な一言を話してしまうんです。どうしても治らないのですが、どうしたらいいでしょうか?

1件の回答

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1111083

2026-01-08 20:40

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すぐに返事をしようとするのと、色々話さないといけないと焦るからだと思います

思う事があってもすぐに返事をするのではなく

まずは相手の話を良く聞く事を意識しながら

そうなんだと共感したり相づちを続けながら

落ち着く状態になる事が大事かと思います

聞いてる段階でどんな返事をしたらよいのかとそっちに意識がいってしまい相手の話しが上の空になる事もあります

まずは相手の話しをきちんと聞いてればすぐに返事しなくても沈黙になっても大丈夫です

そんな時は

「ちょっと考えるね」でいいと思います

聞く体勢だけはきちんとしてればぎこちなくもならないです

私も他にも違う言い方があったなと後悔した事があります 言葉は言ってしまうと消す事が出来ません 人と話す事は大変だなとつくづく思いながらも少し意識するだけで変われると思います

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