他の方に同じく、温度差があるなら真剣交際に入っても交際終了はありえる、なんなら成婚退会後の婚約破棄や結婚後の離婚もありえます。
押して押して押して押して押しまくる。
これのリスクは一点あり。
押しに弱い人もまた存在します。
①親の圧力が強くて人生で親が口出ししてきて親が決めてきていたりしてか?本人自分の人生の選択に優柔不断で、またリスク回避をしたいが、モテないし婚活上手くいってないから、いいなと思ってくれている人を手放せない。こういう男女は多くて。
押しに弱いから自分じゃ断れない。
いいなと思ってくれている人を手放すのはやっぱり惜しいという感覚もある。
それで結婚するのは失礼だと、わかっているのかいないのか。とにかく結婚に執着があるから振り出しに戻るのも怖いみたいな。
②あと自分の本音に鈍感な男女もいます。
特に男性は結構いるかも。
そういう①②の要素があるなら押したところで、ある日ハッと自分の本音・意思に気付いて、ギリギリかギリギリ超えて、いやいやいや気持ちないんだったらここまで引っ張るなよ!みたいなところで断って別れを切り出してきます。
押しに弱い人はハッキリとさせることが苦手なので、結局長引かせてドロン最後は言い逃げしたり責任感のない断り方で終わって逃げたみたいな感じになるので。
あんまりこういう場合はこういう人とは結婚、進めさせないほうが丸だったり。
振り回されるだけだから。
私も経験があるので。
しかも結婚相談所です。
でもきちんと自分からいいなと思っていて真剣に交際したいと思っています、好きですと告白をして、真剣交際に行きたいことを自分の口から申し出る。
この経験は次に活かせます。
自分から行動起こせる人は今回だめでも、必ず結婚に近づいているので、だめ元でアタックして砕けて、また立て直していく経験をすることは大事だから。
気持ちがあるなら当たって砕ける気持ちで、頑張って見たら良いと思います。
振り回されるだけ振り回されても、その経験は無駄にはなりませんよ。
たぶん何回か質問されてましたよね。
そのうちの一回もしかしたら私回答させていただいて返信できてなかったかもです。返信できずごめんなさい。
別の方かな、違ってたらごめんなさい。
2回真剣交際に打診を自分からしようとして、1回目は自分から発展させようとしたが引き伸ばされギリギリで真剣交際となり成婚退会ギリギリで断られた。2回目も自分から発展させようとしたけど夫が止めに入り自分から言いたかったとなり向こうから真剣交際打診をもらった経験あり。
断りは仲人通じてだけど。
真剣交際打診については自分からストレートに伝えて問題ないです。
なんて言おうとかではなくそのままです。
好きな事気に入っている事真剣に交際したい事深くなりたい事を伝えます。
ただ、できたらそうなる前に、他の方も書いていますが、下の名前で呼び合わないか?の提案、手を繋いでみるなど、心身の距離感を自分から縮めておくのがベストです。
逆に心身の距離感を縮められない相手には真剣交際打診する空気感さえ与えてもらえないから難しいのはあります。
ただ込み入った話は真剣交際打診時か、真剣交際発展してからじゃないとできない場合があるので、仮交際時点では距離感を縮められるのも限界があるので。これ以上近づかせてもらえないし、真剣交際打診もできそうにないけどという感じなら交際終了で良いですし。ただやってみるだけやってみるのはありかなと思います。
頑張ってくださいね。