ペットとの死別後、再びお迎えをした方の体験やお気持ちを聞きたいです。愛猫を2年ほど前に亡くしました。病気で亡くなった為、最期まで自宅介護をしました。小さな頃から実家では猫がいましたが、老衰で亡くなった子ばかりだったので、闘病した子はその子が初めてでした。かなり辛かったです。納骨も済ませようやく気持ちが落ち着いた頃から、たまに里親サイトなどを見ていました。いつもはスルーするのに、なぜか気になる子がいて、問合せだけでもしてみようなどとしているうちに会いに行くことになり、あれよあれよと引き取る決心をしました。お迎え日まで数日あり、先日も動画を送ってくださったのがとても可愛くて、すごく楽しみにしています。それと同時に少しの不安感が出てきてソワソワしています。命を再び預かるということ。多分、前の猫ちゃんの闘病を思い出し、また何かあったらと。いらぬ心配だとわかっているのに。もちろん絶対に引き取る予定ですし、楽しみにはしているのです。その子の命がある限り、大切に育てるつもりです。同じ感じだったけど今はこんな感じだよとか、不安な私に少し励ましのお言葉を頂けると嬉しいです。

1件の回答

回答を書く

1170182

2026-02-03 11:00

+ フォロー

出逢いが導いた『運命』だと思います。



確かに病気で介護したりして世話の掛かった子ほど思入れが強くなりますね。

同時に『また同じことになったら・・・』って思うと悩んでしまうのも確かだと思います。

私は個人で保護活動をしている身なので『運命』を信じて活動を続けています。

今まで旅立った子が導いてる感じも何度も体験しました



不思議なんですよね、外の子って保護してもらえる人間の前に現れてコテっと倒れたりしてくることが多い気がします。

たまたま通りかかった道を歩いているだけでも今まで見たことない子(野良猫)が突然と目の前に現れて調子悪そうに丸まります。

その子を観察すると、病気・怪我の疑いで保護に至ります。

いつも『なぜ、このタイミングで出てきた・・・』と不思議なんですよ。



保護して治療を続けてると、旅立った子と同じ行動をしたりして居なくなっても存在感を感じる日々があります。

ご飯の食べ方とかトイレの仕方とか、一緒に寝るときの仕草とか・・・



正直『あ~あの子が帰ってきたかな?』と思うことが多いです(笑)



保護活動の方々と喋ると、似たような経験は多いと聞きますよ。

『運命なんだろうね』となり『柄は違うけど性格・仕草が一緒』とか話が盛り上がります(*'ω'*)



やはり旅立っても家族なので、繋がっていると私は信じています。

逆に『この子を助けろ』と命令されている感じもします(笑)



サイトの募集覧からでも同じだと思います。

沢山の写真の子から『この子は・・・』ってなるのも不思議ですね。

逆に私も里親さんと話すときに『何故この子を選んでくれました?』と聞く時があります。

そうすると『なんとなく目に留まり決めました』が多いですよ



導き・出逢いの縁・運命とか非科学的ですが、私は信じ続けてます

ฅ(=・ω・=)ฅ

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有