大学の学部について質問です私は今まで心理学部を志望していたのですが、最近では日本語と英語のことわざの違いについて興味があります。例えば、「覆水盆に返らず」は英語ではThere is no use crying over spilt milk.で水とmilkの違いだけで概ねの意味は一緒だと認識しています。ミルクの部分がいかにも英米という感じがして、文化の違いが現れているようで興味深いですし、また文化の違いがあるにもかかわらずほとんど意味に差異がないことに面白みを感じました。このようなことを大学で学ぼうと思ったら何学部になるのでしょうか?それとも趣味の範疇なのでしょうか?教えていただけると嬉しいです!

1件の回答

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1099401

2026-06-15 15:00

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少なくとも、その2つの諺を同じと捉えるようなレベルのゼミではまともな指導を受けられません。overは空間を意味している(ミルクの上で)か、内容を意味する(ミルクについて)か、のように英語を具に読むのではなく、言いたいことは同じだよね、というのがGMARCHレベルの似非英語学科でおこなわれていること、つまり日本語訳を扱っているということです(英文を読める英語力がないので仕方ありませんが、、、)

商学部でも法学部でも英語の専任の先生はいますので、むしろそういった方に見ていただいたほうが、肩書だけ英文科、英語学科の教授につくよりは、しっかり学べるような気がします。

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