少なくとも、その2つの諺を同じと捉えるようなレベルのゼミではまともな指導を受けられません。overは空間を意味している(ミルクの上で)か、内容を意味する(ミルクについて)か、のように英語を具に読むのではなく、言いたいことは同じだよね、というのがGMARCHレベルの似非英語学科でおこなわれていること、つまり日本語訳を扱っているということです(英文を読める英語力がないので仕方ありませんが、、、)
商学部でも法学部でも英語の専任の先生はいますので、むしろそういった方に見ていただいたほうが、肩書だけ英文科、英語学科の教授につくよりは、しっかり学べるような気がします。