イラストのモチベーションについて子供の頃は描いたイラストを親や身内に見せて「すごい。上手だね!」と言われるのが嬉しかったり、学校のポスターコンクールで賞を取れたのがモチベーションになってたんですけど大人になにその機会もなくイラストをSNSに上げてもイイネが付かなくてモチベーションの維持ができません。人気ゲームのキャラやハッシュタグをつけても効果があまりないです…描いてる最中も速筆遅いですし、上手く描けなかったり結構描くのが苦しくて完成した時初めて描いてて良かったって思う感じです。完成するまでがとにかく長く話題のキャラを描き始めても旬を過ぎて(完成まで数ヶ月かけて)しまうところも辛いです。それともXで反応をもらうよりPixivで時間かけて少しずつ評価もらった形にシフトしたほうがいいでしょうか?Pixivはありがたいことに時間はかかりますがXの数倍評価をもらえてるので

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1248159

2026-07-15 18:15

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いいねの本質は共感です

共感の持てる絵にいいねがされやすいです

共感の持てる絵、親しみやすい絵、わかりやすい絵



すっごい悪い言い方をすると(あくまでも一例、全てではないですよ)

素人の私でも理解できるからいいね

素人の私と同レベルだからいいね

素人の私でもすぐ追い付けそうだからいいね

or

みんながいいねをしてるから、よくわからないけど私もいいね

みんながいいねをしてないから、凄いと思ってるけど私はいいねしないね

いいねの本質はこれです



いいねは私もそう思うっていう共感です



凄い絵、技術が高い=いいねではありません



後は単純に閲覧数が多いかどうかです

閲覧数が多ければ、あまりにも酷い絵でないかぎり いいねが増えます



逆にどんなに凄い絵で親しみがあっても

閲覧数が低ければ いいねは増えません



他人の評価を気にする必要はまったくありません

他人の作品を正しく評価できる人はほんの一握りしかいません



いいねに惑わされずに作品を作り続けることが一番だと思います

いいねが貰えたらラッキーくらいに考えていればいいです

他の人よりも閲覧数が少ない、いいねが少ないを気にする必要はまったくありません

閲覧数が少ない=レベルが低い、価値がないではありません

閲覧数は積極的に宣伝、拡散しているかしていないかの差でしかありません



作品を作ることが楽しい、それだけでいいのです

他人の評価を気にする必要はまったくないし意味もないです

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