日韓問題に対して日韓が第三国に仲裁を求めても第三国は面倒くさいから携わりたくないことをどう思いますか?これは2人の喧嘩に第三者が関わりたくないと思うのと同じですか?

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1178724

2026-02-18 21:55

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全く違います。
日韓基本条約に解釈の違いは第三機関の判断を仰ぐとなっているからです。
当時から第三機関は国際司法裁判所の事です。
新たな機関設立の可能性があったので第三機関になっています。
両国が判決に従うのが提訴条件でした。
日本は数回提訴提案していますが韓国は全て拒否しています。
争点は「もはや併合条約等は失効」と「竹島の領有権」です。
何れも日本の解釈が正しいですが韓国の拒否理由は記入するとまた消されます。
正文は日韓英語です。日英語の解釈は一緒です。国際司法裁判所は英語が基準言語になります。

第三国にとっては争点2点はどうでも良い事です。両国共に大日本帝国の継承国家です。
ウクライナとロシアがソ連の継承国家なのと同じです。自国に影響無ければどっちでも良い内輪揉めです。
これも消されるかも?

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